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2005年07月04日

4級ライセンス

既に乗馬の4級ライセンス取得済みですが、これから3級取得を
目指して復習を兼ねて内容を紹介します。
筆記試験の内容は、次の通り
馬の毛色
馬体の名称
馬具の名称
馬装の適否の発見
馬の動き方
初歩の号令 等

これらの詳細や実技試験はまた後日。
posted by 新(SIN) at 00:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | 乗馬
この記事へのコメント
新さん、こんにちわ。
3級受けられるんですか?
私もB級受けた時とか、こういうの覚えたな・・・
でもこう時じゃないと勉強しないから、私はライセンス取って良かったなって思っています。
新さんもガンバッテね〜♪

PS;結構、漢字が難しくないですか?

Posted by ギムくん at 2005年07月05日 10:01
こんばんわ。
僕も4級で勉強して、ようやく毛色とか覚えました。
馬の識別には必須なんですけど、こういう時じゃないと
勉強できないんですよね。
漢字は難しいですけど、試験は選択式だったので何とか
なるかなぁと呑気に考えてます。
Posted by 新(SIN) at 2005年07月06日 21:15
o(。・_・)コンバンワン
 乗馬を始めて 数ヶ月・・・・・この前
 ファームのオーナーから 4級受けろって 言われなにがなんだか・・・

 馬装の適否の発見って なんでしょぅ・・・
 
 わかんあくても なんとかなるのかな?w
Posted by ヴィシュナ at 2007年09月29日 19:27
こんばんわ〜。4級、頑張って下さいね!
実技試験は、常歩・早歩・駈歩の切り替えさえ上手く行けば大丈夫なハズ。
筆記試験は大して難しく無かった…と思う。あんまり覚えてないけど。

馬装の適否は正直、難しいですね。馬の体格によっても変わると思うので。
悪い付け方だと馬の背中を痛める事に繋がるので、不安あればスタッフとかに聞いた方が良いかも。

基本は、き甲(背中の前方の凸部分)と鞍の前橋(前方の凸部分)が合うように配置。
鞍を少し前過ぎる所に乗せてから後ろにずらしながら置くと、良い位置を探し易いです。
ここで、き甲との間に少しだけ隙間を作っておくのがポイント。この部分は傷め易いので。
腹帯は馬の前肢付け根の少し後ろで締める事。前肢が後ろに曲がっても肉が挟まれないようにする為です。

理由が分かってくると覚え易いと思います。
何でも疑問を持って、考える&聞いてみるのが上達の早道です。
エラソーに書いてますが、僕の分かる限りであれば答えますんでヨロシクどうぞ。
Posted by 新(SIN) at 2007年10月03日 22:32
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